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2018年11月 5日

誠の良心がないと...命名は出来ません。

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ものの見方には2種類あります。

即ち、

一時的と永遠的とのものの見方です。

 

昨今をみてみると・・・

現代人はどうもものの見方が人事百般にわたって、

一時的で、一時的結果に眩惑されがちです。

 

 

眩惑されてしまいがちな分かり易い例をあげてみると…

政治家がとてもいい例です。

 

こういう諺があります。

「大政治家は100年後を思い、中政治家は10年後を思い、

小政治家は1年後を思う。」といいますが、

全くその通りですよね。

ところが今日は、

この小政治家が一番多いように思われるのは、

困ったものです。

 

「命名」・「名付け」・「改名」を行うにしても・・・

同様な事が言えると思います。

ネットの情報を、全てあてにしていいとは限りません。

 

全てに於いて言える事でしょうが、

命名も本当に深いものがあります。

ネットや素人が簡単に出来るものではございません。

 

一時的な判断。

永遠的な判断。

 

ものの見方の判断について、

注意を促した次第です。

 

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

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『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

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