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命名の匠ブログ

私は命名依頼を受けない時があります。

私は命名依頼をお受けしない場合があります。 

2018731215536.jpg

 

そんなに頻繁ではありませんが

命名させて頂くのをお断りしております。

 

 

それは・・・

どんな場合かと言いますと、

2つのパターンがあります。

 

一つは

◉公序良俗に反するような命名依頼のとき。

 

これは、当たり前ですよね。

 

 

もう一つは・・・

◉唯物論で固まっている方からの命名依頼。

 

これはもう、

どうしようもない!

としか、言いようがありません。

 

接点がありませんので、仕方ないのです。

目に見えざるものは信ずべからずという教育を

さんざ叩き込まれてきて・・・

霊の存在をあくまで否定する人。

 

目に見えないから無というなら

空気も無であり、人間の心も無という事になります。

 

本来・・・

人間は霊体両様の元素から成り立っているのと同様に、

「命名」に関しましても同じ事が言えるのです。

 

つまり、

唯物的解釈だけで判断する人からの命名依頼は、

間違いなく話が平行線で進んでいくだけなのです。

 

ですので、

お互いに時間の無駄ですから

命名依頼はお受け致しておりません。

 

 

 

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

命名の匠が新駅名を...?!命名のポイントは・・・。

TV局からの命名相談?!

 

先日、某テレビ局の方から
「JRが品川〜田町間の新駅名を公募しているのですが、専門家の立場として、どんな名前を考えられますか?」

と、聞かれたので私も考えてみました。

一応、テレビ局の方には伝えたのですが…
私自身は応募してないので、この駅名になる可能性は、まずないでしょう。(笑)

 

でも・・・

こんなアプリがあったので、

私だったらこんな駅名に命名する、という画像をUPしてみますね。

私…個人的には、かなり氣に入ってます。

 

事故を起こさない縁起の良い駅名・・・?!

絶対とは言い切れないかもしれませんが…

出来る限り大難が小難、小難が無難になるようにとの願いも込めた

良い命名になっています。

 

品川と田町の間に残る江戸文化から名前を取る

2020年には、外国の方々も更にたくさん日本に訪れる事でしょう。

この場所は、東海道五十三次の江戸南門戸辺りになるんですよね〜。

日本の温故知新を、諸外国の方達にも感じて欲しいものです。

その想いも込めて…

名付けてみました。

その私なりの新駅名は・・・

 

『 江戸町(えどまち) 』!

2018629222237.jpgのサムネイル画像

 

さて…

実際にはどんな新駅名が、命名される事でしょうね〜?!

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

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良い名前は...良い方向へ導いてくれます。

 

20186111941.jpg

今回のブログのタイトルは  “ 良い名前は…良い方向へ導いてくれます。”

なのですが・・・

 

ホントに、本当に!『 良い名前 』でないと、そうはいきません!!

 

悪循環に陥っている時、

それを修正する手立ての一つに「 改名 」という方法があります。

大難が小難、小難が無難に変わる要素を持っています。

 

但し・・・

素直な氣持ちでいるという事も、とても重要になってきます。

何故なら、“ 我 ”  というものが邪魔をする事があるからです。

 

それから・・・

これも是非知っておかれたほうがいいことをお伝え致します。

物事がいい方向へ向かう時、大きさや強さも人それぞれですが…

必ず自然浄化作用というものが発生します。

 

ご本人が何も氣付かずに通り過ぎていく場合もあれば、

大小様々な形で顕著に表れる場合もあります。

 

 

最初に述べた、

本当に良い名前というのは、

“ 見て呉れ ” だけじゃ、ダメ!なんです。

内側も外側も整い、充実したものでないといけません。

 

それ故に、

『 良い名前 』というものは・・・

色々な困難をも乗り越える「力」が、備わっているのです。

 

 

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

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神仏の存在を信じ得るか否か...!?

 

『目に見えざるものは信じない、神仏に手を合わせない、唯物的観点からのみで判断する。』

2018429161312.jpg

 

以上の人が、

赤ちゃんの名前、重要な名付け、それらの名称を決める等の大切な判断を必要とする場合、

その命名の任命を受けるというのは、非常に危険極まりない行為です。

 

以前、私はこんな質問をされた事があります。

「自分は 無宗教 だと言われている方に対しては、どう捉えますか?」と。

 

その質問に私は、こう答えました。

「人には、

唯心的解釈と唯物的解釈をする二通りのタイプの人がいます。

勿論、どっち付かずの人もいますが・・・(笑)

 

そもそも

 宗教  とは、読んで字の如く宗祖の教えです。

 

万物の営みというのは

本来、霊界(見えない神仏の世界)で発生した事象がそこから現界に移写(いしゃ)され、

今日の出来事として私達は体感しています。

ですから、

物事の発端は、霊界にあるのです。

病気も事故も災害の根幹の原因は霊界の魂(たましい)にあるのです。

結論でいうと・・・

そこを改善しないと、対症療法では何の解決策にもなりません。

 

ですので・・・

私自身としては、

宗教というよりも哲学の奥深いところである根幹の正しき「信仰心」というものが

全てのスタートラインでないと始まらないと思っています。

 

まあ、簡単に言ってしまうとこんなところですね。

 

私は、

そこのところを相当勉強してきましたので、そこは絶対外せません。(笑)」・・・と。

 

 

私は・・・

命名依頼を頂いた時は、必ず私どものサイトを満遍なく観て頂いたかどうかを

確認するようにしています。

たまに確認を忘れる場合があるのですが

その時は、やはり困った展開になる事が多いようです。

 

 

ですので・・・

公序良俗に反する命名依頼は勿論のこと、

「見えざるものは信じない」という方からの命名依頼はお断りを致しております。

 

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

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付けた名前、付いてしまっている名前・・・。

2018213205911.jpg

そうなんです‼️

 

既に付いてる名前で、質と量・向かう道と向かう方向・・・

つまり

ベクトルが決まります。

 

勿論、それそのものが全てではありません。

 

例えば

スポーツ選手を例にとってお話しましょう。

 

野球でも相撲でもゴルフでも何でもいいです。

身体能力・運動能力やセンスは抜群なのに・・・

病気やケガ等の故障やアクシデントに見舞われてしまうことがよくあります。

その原因の殆どが、

やはり・・・

名告って(名乗って)いる名前にあると言っても、過言ではないのです。

本人自身としても、

又周囲からもかなりの期待を寄せられていたにもかかわらずです。

 

スポーツ選手ばかりではありません。

人によっては、

子共から青年、そして大人になるまでのある時期まではすこぶる順調に行っていたのに

ある時、急に不運が押し寄せる。

こんな事があったりします。

 

人は神仏の御加護があって、生かされています。

その事を基本に・・・

人は産まれてから成長するまで、

殆どの人がご先祖・祖父母・両親等の御徳の恩恵を受けて育っていきます。

 

つまり、

周りの方々に守られて成長していくのです。

 

ところが・・・

更なる飛躍の次のステージに向かう時、

名乗っている名前の良し悪しによって、大いなる影響が及ぼされてくる場合が多々あるのです。

 

現在名乗っている名前が、

偶々、良い名前だったとしたらそれは喜ばしい事なので

全く憂慮する必要はないでしょう。

でも・・・

この時代、

そんな人はおそらく、ひと握りの人達ではないかと思います。

 

良い名前を名乗る事にしたから、

今までよりも、

強くなる、腕があがる、神懸かる等といったようなことになる訳ではありません。

 

良い名前を名乗ることによって、

その人自身の持っている能力、ポテンシャルを妨げていたものがなくなっていきます。

冒頭に述べた、

その人の本来持っている可能性のベクトルが、何等邪魔されることなく最大化されていくのです。

 

体験したら分かります。

 

 

かなり抽象的になりましたが・・・

今回は、これでおしまいです。

 

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

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『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

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使命の見極めが...鍵!

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ここで最初に、皆さんが知っておかねばならない事を申し上げます。

それは…

まず宿命と運命とを同一にして考える人がおられますが、

それはいけません。

この両者は全然違うのです。

宿命とは生まれながらに決まったものですが・・・

運命のほうは人間次第でどうにでもなるものなのです。

 

誰でもそうですが、いくらああしたい、こうなりたいと思っても、なかなか思うようにゆかないのが、

前記の如く人各々の宿命という枠で決められているからで、

それから抜け出る事は無論できないようになっています。

殆どの人は宿命の限度が分かっていないから、無理に押し通そうとしたり、

また世の中を甘く見すぎた為に、失敗を大きくしてしまうのです。

そこで、そのある範囲の中で良き方向に向かっていくように舵を取っていけるのが運命ということになるのです。

 

さて、では…

使命はどこから、どのルートから与えられているのかという、

この点が最大のポイントになってくる訳なのですが・・・

使命も神仏から与えられている場合もあれば、人から与えられている場合もあります。

前者が「天命」となり得るのです。

 

人が付ける名前に関してでも、同じような言えます。

氏名は使命なり!ということなのですが…

「使命」が果たして、使いの役目として正しく “ 本来の自分に課せられた任務 ”と、なっているか否か!?

この判断の基準の1つでもある重要な鍵を握っているのが…

実は、『氏名』なのです。

つまり、

人生において、名付けをする者の智慧正覚の豊かさの如何によって、

名付けられたものの運命の開きに雲泥の差が生じてくるという事になるのです。

これは氏名の名付けに限ったものではありません。

他の様々な名付けに対しても同様な事が言えます。

 

 

私が常に申し上げている、

「命名は、本物の専門家にお任せした方が賢明ですよ!」

…とは、

この意味に他ならないのです。

 

 

ですから・・・

命名 ”・“ 名付け ” というものが、

如何に重要視されるされるべきものであるかが、

ご理解頂けるのではないでしょうか。

 

因みに・・・

グーグルやヤフー等の検索窓でキーワードを、

命名 プロ 」若しくは「 名付け プロ 」で検索して頂くと、

当方のサイトが出てきます。

一度、確認してみて下さいませ。

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

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『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

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大事なものは...目に見えない。

世の中には           

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霊の存在を信ずる(信じられる)人と、

信じない(信じられない)人がいるかと思います。

これから書くのは、前者の方々を対象にしていますから

後者のように否定的な方には不必要だと思いますので、

この先は読まないようにして下さい。

 

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霊があるからある!

憑霊現象もあるからある!

という真実を前提にしていることをどうぞご理解下さい。

 

それと・・・

「スピリチュアル」というものの捉え方も人それぞれのようですので、

そこは敢えて語らないようにしますね。

 

それから比較的よくある話なのですが

私がアドバイスをしてあげようと思ってても、

主観的といいますか

もう思い込みで固まってる人には、

こちらがどんなに精一杯に伝えようとしても伝わりません。

情報が氾濫している時代なので、

どれが正しい事なのかも分からなくなってしまっているというのが

実情ではないかと思います。

 

ですので・・・

ここでは、

事実だけをお伝えしておきます。

私の意見を参考に頂けたら有難いです。

 

 

 

そもそも、

神と仏の存在自体を否定する事は出来ません。

しかも神霊・仏霊にも自ずと高い低いが生じていることも否めない事実です。

紛れもなく高下正邪があるのです。

 

そしてその段階は、主神以外に180段階の層になっていて、

生きている我々はそのどれかの段階に各々が所属しています。

ですので、

見えない世界からの情報も、

一概に鵜呑みに出来ない面もあるという事です。

 

という事で・・・

これ以上書くのは差し障りがあると思いますので、

 

更に詳しい事を知りたい方はお電話でお話するか、

 

私と会った時にでも質問して頂けたらと思います。

 
 
 
 
 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

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『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

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唯心的解釈が根本!

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私が福岡に住んでいた学生時代の話です。

同じアパートに住む学生同士で、一人の部屋に何人か集まって飲んで

語らいをする事がよくあったんですが・・・

九州出身者が多いしみんなすぐに打ち解け、

共通な話題等で盛り上がったりして

結構和やかないい雰囲気だったのを思い出します。

 

ある晩やはり同じように飲みながら話をしていた時の事。

 

一人の男が、

「そう言えばこの前トンネルの中に駅があったのを、目撃した!」

と、ど真剣に言う。

そうすると・・・

もう一人の男が、

「そんなバカな事があるもんか!」と言う。

その話が、結構延々と続く・・・。

と、また

別の男が、

「実は、オレは以前幽霊を見た事がある。」と。

 

と、またさっきの男が、

「又、バカな事を言う。そんな事あるもんか!」と言う。

 

私と言えば・・・

どちらかというと、

みんなの話を傍観者として眺めているようなスタンス。(笑)

 

と・・・

すると、やはり例の否定的な男が

「りょうは、どう思うとや?」と投げかけてきた。

私は、いつものように

思った通りのことを言った。

 

「彼と彼が、“見た!”と言うんだからそれは、

そうなんだ、と捉えようと思ってるよ。

見た人が見たと言うんだから、その場面に遭遇してないものが

とやかく言える事でもないでしょう。」・・・と。

 

 

今思い起こせば・・・

その否定的な男は、嘘をつくことが多かった。

なので、人の言う事をあまり信じようとはしなかった。

自分がそうだから、人も同じように嘘を言うんだと

決めてかかっていたのだろう。

 

 

今世の中は、

見える事だけの範囲の中で物事の結論を見出そうとしている。

 

政治も経済も教育も・・・

全て、見えている部分の唯物的解釈だけでは

到底答えは出てくる訳が無い。

早くその事に氣付いたほうが良いと思う。

見えない部分の唯心的解釈と、見えている部分の唯物的解釈の

両方の判断を持ってすれば、案外簡単に答えを見出せるはず。

 

しかし大事な点は・・・

 

唯心的解釈が先行しての事。

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

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 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

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◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

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人も名前も霊体一致が正しい状態

 

前項に述べましたように、

201741322319.JPG

人(動物も)には・・・

肉体と同様の形態を有している目に見えない

霊体 というものが存在しているのです。

その霊を精霊と呼びます。

 

そして、

精霊の中に心があり、

心の中に魂があるのです。

その精霊の100分の1が心。

心の100分の1が魂なのです。

 

つまり・・・

精霊と心と魂 をひっくるめて「霊」と称し、

肉体を、“ カラダ と言うんです。

死体のことをよく、“ ナキガラ と言いますが、

霊が抜けて空っぽの状態だから、

即ち「体」“ カラダ なんですね。

 

このように、

霊体(れいたい)一致した状態が・・・

』なのです。

肉体から霊が離脱した状態が、死です。

 

ただ、

生きてる人間でも

魂の抜け殻みたいな人も存在しているのが

現在の社会情勢かもしれません。

その要因の一つに名前があるとは

あえて言いませんが・・・

ないとは言えないでしょう。(笑)

 

私がお伝えしたいのは、

正に命名の観点から言いますと

本来名前も、

霊体(れいたい)一致した状態であるべきなのです。

私供が申し上げている名称の成り立ちは、

想念と言霊(ことたま)が霊(れい)の部分で、

文字の画数が体(たい)の部分にあたるのです。

前項で魂が出発点だと申し上げましたように、

命名においては想念が出発点だと捉えて下さい。

想念から言霊(ことたま)に移写され、

そして現象界の文字として現れるのです。

 

ですから・・・

文字の画数だけでは、体(たい)だけの

片手落ちになってしまうという訳なのです。

 

そうですね、だから

例えば料理で言えば、

手作りのものとインスタントのものとの違いと

同様に捉えて頂けたら、分かり易いのではないかと思います。

命名は、その場しのぎではないですからね。

 

トータル的な力を持つ命名と成るか否かは、

名付けをする際に、そこのところがしっかりと

腹の底から理解出来ているかどうかという点が、

非常に重要なポイントになってくる訳です。

 

ですから、

素人判断では

危うい!のです。

 

何となくでもいいので、

少しでもお分かり頂けたらいいのですが・・・。

 

「後悔先に立たず」にならない事を

 

祈るばかりです。

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

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「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

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「直観」と「直感」は... 別物!

 

「直観」と「直感」は・・・

2017310192148.jpgのサムネイル画像

 

違います。

別物です❗️

 

 

殆どの方が、“ちょっかん” を「直感」と

書かれていますが

言われたい事と使っておられる漢字が

違っていては、

残念としか言いようがありません。

 

直感 の「感」を使うほうは、

五官を介しての感覚。所謂、五感。

眼(視覚)・耳(聴覚)・鼻(嗅覚)・舌(味覚)・皮膚(触覚)の

五感を生ずる五つの感覚器官をベースとした「直感」の事です。

つまり

感じてる『心』での「直感」なんですね。

 

 

ところが・・・・・

 

直観 の「観」を使うほうは、

もっと奥の深いところのソレ❗️です。

即ち、直感ではなく直知なのです。

正に「直観」。

それは、

『魂』で捉えるって事です。

 

的も外れてなく、ピントもずれてないのです。

答えは、至ってシンプル。

直観での判断は

ストレートなんですよ。(笑)

 

でも、ここがとっても重要なところなのです。

 

 

・・・・・・・・

はっきりお伝えします❗️❗️❗️

 

人間の肉体と同様の形態で、霊体というものが存在します。

それを『精霊』と言いますが・・・

 

大きさを説明しますと、

精霊の100分の1『心』

心の100分の1『魂』。

 

 

魂は、心の核(中心)にあたるのです。

ですから・・・

結論を申しますと

全て、『魂』が出発点だという事なのです。

 

この続きは、

 

長くなりますので次回のブログに投稿致します。

 

 

 

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

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