ホーム>命名の匠ブログ

命名の匠ブログ

赤ちゃんの名前・改名・立場上に名付ける名前・全て要注意!

これから益々、命名された名前の重要性が認識されていく事でしょう。

2020212202111.jpeg

一生の始まりの赤ちゃんの名前

人生途中の改名、及び立場上に名付ける名前、

これらは、本当に大切です。

 

しかも

昨今、

様々な環境の変化、天変地異が起きています。

どんなアクシデントに巻き込まれるか予測が付かない物騒な世の中です。

そんな時でも大難が小難に、小難が無難に少しでもなるように

当方では念には念を入れ全身全霊で命名の作業に取り組んでおります。

 

専門的に捉えた場合、名づけられた名前に「良し悪し」の判断があるのは明らかな事実です。

もしも素人判断での間違った名前を名づけたり、無料サイト等で良くない名前を名付けた場合、

先々のご本人の人生に支障を来す可能性が非常に高くなります。

当然と言えば当然なのです。

私共の判断においても、

基本的に辞書の「名のり」の部分に存在しなかったり、辞書に無い読み方や、

通常そう読まない文字のものを無理に読んで名づけする事は、お薦め致しておりません。

それから、

近来、子供の不良化が社会問題として取り上げられていますが・・・

ご家族が和合のある「円満具足」な生活を営まれていく為にも、

赤ちゃんの名前の場合は、そのお産まれになる赤ちゃんに対しての、

その親御さんご両人とのそれぞれの  の音韻の相性というものも非常に大切な部分になってきます。

その辺も充分注意が必要です。

 

特に、

赤ちゃんの名前命名子供の名前改名、新しいスタートでの改名に関しては、

命名プロの信頼置けるエキスパートに命名依頼をされる事を心からお薦め致します。

 

名付けられた名前の力を侮らないようにして下さい。

その力はその名前次第で、良い方向にも悪い方向にも行ってしまいます。

運命付けられてしまうのです。

良い名前は、良い出会い良い出来事を運んできます。

名づけられた本人のポテンシャル通りにスムーズに事が運んでいきます。

悪い名前は、通っていく必要のない道を歩ませます。

わざわざトラブルに遭遇してしまうような結果を選択してしまうのです。

 

当然ながら、

どちらであっても「必然・必要」な状態に決定付けられるという訳になるのです。

安易な想念(そうねん)で名付けた名前は安易な結果を齎し、

無闇矢鱈に名づけられた名前はその言霊(ことたま)の影響を多大に受けます。

 

想念(そうねん)と、言霊(ことたま)と、字義を含めた画数判断が順序正しく

三位一体となってバランスの取れた命名である事が肝心要なのです。

 

 

以上で、大凡はご理解して頂けたのではないかと思います。

 

 

 

 

【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

名付けられた名前が、その本人の人生(運命)を決めてしまう!!・・・って、 ご存知でしたか...?!

「安物買いの銭失い」に要注意!です。

2020111145527.jpeg

命名改名芸名等をお考えの方に・・・

特にお伝えしたい事です。

 

 

ブレイクする人は・・・

間違いなく、

本氣になっている人。

 

本氣のつもり じゃ

ダメ!なんです。

 

 

先日、

今年の初競りで何処かのお寿司屋さんが、

19,320万円で競り落とした本マグロの話は、

もう皆さんご存知の事だと思います。

 

マグロが食べる餌は

イカやエビ、その他サバとかイワシだそうです。

やはり、

人間が食べるモノと同じですよね。

自然は、ホントによく教えてくれています。

レベルが高いものを求めるのならば・・・

それなりの費用が掛かるエサが必要です。

 

自分自身に投資するのであれば・・・

答えも同じ答えになるのは当然ですよね。

 

 

「エビで鯛を釣る」でも言っているように

せめて、“ エビ でしょう!?

 

ミミズで高級モノを!・・・は、

それはないでしょう。

 

二束三文は、それなりの結果しか齎しません。

 

安物買いの銭失い 』とは、

よく言ったものですね。

 

 

本当に・・・

本氣 ならば、

そこのところをよ~くよくお考えに

なられる必要があると思います。

 

命名に大切な要素は、沢山あります。

一般素人では見逃してしまいがちな

名付け専門家にしか分からない部分があるのは否めません。

 

命名を、

命名依頼をお考えの方、

熟慮断行をのぞむところです。

 

 

 

 

 

【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

名は体を表す!!!

今年の、この1112月は新しい名前で新年を迎えたい方が多いようです。

2019121815623.jpeg

 

やはり段々と

名前の重要性の認識が高まってきているのだろうと思い、名付け専門家としては、非常に嬉しい限りです。

 

では、本題に入ります。

昔から言われているこの表題の「名は体を表す」という諺は、辞書にはこう書かれています。

「名はその実体がどのような物かを示している。」

「名と実体はうまく合っている。」

と、記されています。

 

専門的に言いますと・・・

これは、正に

そのものが、実体を構成し作り上げていくという意味に他ならない事を顕しています。

私どもが再三申し上げておりますことの中に、

「宿命は変えられませんが、運命は変えられます。」というのがあります。

その運命を変える方法の1つとして改名するという手段があるのは事実です。

 

但し、

ただ単に運命を変えるという事だけの為でしたら、どんな名前に改名したとしても、運命が変わっていくのは間違いないと思います。

ですので、

もしも

知らないが故に悪い名前に改名したとしたら・・・

それはもう大変な事になるのは火を見るよりも明らかでしょう。

 

しかし改名の際には、

今よりも更に良い方向に運命を転換したいと思うのが、誰もが持つ正直なお氣持ちなのではないでしょうか。

 

改名したいという動機には、

現状の実体から「打破したい改善したい」「前から自分の が好きではない」とか、

「ステップUP! したい」「新しい事にチャレンジするので」等のパターンが、一般的ではないかと思います。

「結婚して苗字が変わるのでこれを機会に」というパターンもあるでしょう。

 

中には

「年齢的にみてそろそろ改名を考えたい」という方もおられます。

こういう方は、名前の重要性を理解しておられるか、何となく名前の持つ力を察しておられるか、直観的に今が改名時だ!と閃く方々です。

 

これは、家に仏壇がある方の場合にも同様なことが言えます。

お家の御仏壇の何処かに、少しキズが付いているのに氣付いた時とか、

単に古くなったので新しいものに取り替えたいと思った場合とかの動機がそれに当たります。

実は、新しい仏壇に取り替える事は「出世替え」と言いまして・・・

非常に結構な事なのです。

家を新築するのと同じ様に、

新品の仏壇になると、ご先祖様は大喜びされるのです。

 

物事は、天地自然の摂理によって営まれています。

「良い事があったから笑うのではなく、笑っているから良い事がある」

感謝は感謝を生みます。

不平が不平を呼んでしまう。

この事は・・・

紛れも無く不滅の真理であるのは、言う迄もないと思います。

 

つまり・・・

力持つ良い名前は、良い出会いや良い出来事を運んできてくれます。

 

そしてそれは・・・

改名に限ってではなく、産まれた時の赤ちゃんの名前自体にも間違いなく言えますので、

細心の注意を払う必要があるという事を、どうかお忘れなく。

 

命名専門家ではない一般の方では、

力持つ良い名前に命名出来るのは、まず不可能と言ってもいい位でしょう。

かと言って、専門家にも上手下手があります。

ネット社会には

上手ぶってる人、上辺企業が多いのも事実です。

本当に正しく命名が出来る人に命名依頼される事が肝要です。

 

それからついでに申し上げますが、

仏壇屋さんも本当に良いお店の選択が肝心だと言えます。

 

 

名は体を表す

 

ご自分の改名、お子様の命名で色々とお悩みの方もあるかもしれません。

ご自分で色々と考え過ぎる方も多いです。

その時に、真心・愛情を持って真摯に命名に取り組んでくれる

名付け専門家への命名依頼も選択肢の中に入れられてみてはいかがでしょうか・・・。

 

 

 

 

 

 

【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

人生のスタートに於ける「赤ちゃんの名前」の重要なポイント!

2019121122623.jpeg

 

命名は、“ 後悔先に立たず ” にならないように致しましょう!

 

名づけに於ける、姓名判断基準の重要度の順番は「言霊(ことたま)・字義(じぎ)・そして、画数(かくすう)」です。

この順序通りに命名作業を進めていく必要があります。

 

一般の素人の方はやはり、その点をご存知でない方が多いのではないかと思います。

以前書いたブログ記事をそのまま抜粋しましたので、命名のご参考になさって下さい。

↓↓ 

==================================================

 

万有一切は、「霊(れい)と体(たい)」とで成り立っている事は再三お伝えしてきました。

 

命名の場合も同様で、想念(そうねん)と言霊(ことたま)の部分が霊(れい)で、文字の画数の部分が体(たい)に当たるのです。しかも、万有すべて霊(れい)が主(しゅ)で体(たい)が従(じゅう)なのです。名前に関しても例外ではないのです。勿論、霊(れい)・体(たい)両輪が大切なのは言うまでもありません。前項に言霊(ことたま)にそれぞれ働きがある事をお伝えしましたが、ア行の働き・カ行の働き・サ行の働き・タ行の働き・ナ行の働き・ハ行の働き・マ行の働き・ヤ行の働き・ラ行の働き・ワ行の働きが各々異なっているのです。それは、赤ちゃんの名前の場合は特にかなり奥深いものがありますので、素人考えでは危険を伴いがちになる可能性が非常に高くなります。

そして更に言いますと・・・悪者が言霊(ことたま)の事を完全に把握し悪用すると大変なことになってしまうので、神様はそう簡単に分かるようにはしておられないのです。ですので私の場合でも、言霊(ことたま)の事を知る権利が、どうにか許されているといったところなのです。でも、私のこのブログを読んで頂いている方の中には、命名依頼の参考にちょっとは知りたいと思っている方がおられると思いますので、ほんの少しだけお伝えしましょう。

 

サ行は・・・天狗力。ラ行は・・・龍神力です。

なので姓名にサ行が多く入っていればいるほど、その人は、“   が強く出過ぎてしまうのです。やたら、問題を起こしがちになってしまうのです。勿論、姓と名の兼ね合いの面や、どの位置にあるのか?とか、他の言霊(ことたま)との配合バランス等、あらゆる角度から鑑みた判断が必要となってきます。ただ、それと逆に論戦に勝つ必要がある職業に携わっている場合等の人には、そのほうが良いという点もあったりしますので、その環境・状況・必要性を充分考慮しなくてはいけません。やはり・・・ここで、信頼おける名付け専門家の命名プロの力が必要となってくるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【ラ行はサ行と同じくらいの配慮を持って命名する必要がある】

 

上記の続きから述べたいと思います。命名に際してのサ行は、天狗の力が働くので特に注意が必要だという事。そうしてラ行の事をもう少しだけ詳しくお伝えしようと思います。言霊(ことたま)というものは、本当に強い働きと作用がありますし非常にデリケートな一面もあるのです。では、ラ行が龍神の働きだと申しましたが、これは事実です。しかも、霊界においては目に見えない天狗にも天狗界というものが実在しています。そのように龍神にも目に見えていない龍神界というものが存在しているのです。目に見えない霊界の世界から強力な力を発揮しています。ですから名づけを行う場合、このラ行もやはり慎重な吟味が必要となるのは言うまでもありません。影響を与える力が強いからです。

また龍には種類がすこぶる多いのです。主なるものを挙げてみますが・・・

天龍、金龍、銀龍、蛟龍、白龍、地龍、山龍、海龍、水龍、火龍、赤龍、黄龍、青龍、黒龍、木龍等々です。 

因みに・・・観世音菩薩の守護神は金龍です。 

浅草の観音様を金龍山浅草寺という名称なのもそのためなのです。また白龍は弁財天とも言います。赤龍は聖書の中にある「サタンは赤い辰なり」という文言で表されています。大地構成の初めから現実に存在していた龍神が、体(たい)を失ったのちにその霊(れい)が天文現象即ち風雨雷霆等やその他人間社会のあらゆる部面に今もなお活動し続けているのです。

ですので、ラ行は龍神の力が働くので名付けの場合、余程の理解があって使用しなければならないという事になるのです。命名という行為そのものが単なる素人が簡単に出来るものではないという訳が少しはご理解頂けたのではないでしょうか・・・。

 

==================================================

 

↑上記は取り敢えず、以前書いたブログの一部切り取りです。

 

 

最近は、天変地異・天災地変が頻繁になってきています。

「備えあれば憂いなし」です。

 

大難が小難に、小難が無難になる事を心掛けるようにして下さいね。

 

命名という行為は、その “ 鍵 ” を握っているのです。

 

参考ブログ記事はコチラ:→ http://www.meimeishi.jp/blog/2019/01/

 

 

 

 

 

 

 

 

【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 
 

命名プロに姓名判断〜命名依頼を!と、留意点。

命名プロに、姓名判断による命名依頼をされた「 赤ちゃんの名前 」の場合は、氣にする必要は全くないのですが・・・

2019117115514.jpeg

 

例えば、

著名な命名プロ改名等の希望があって芸名ビジネスネーム命名依頼をし、

新しい名称を受け取った場合に、特に注意しなくてはならない事があります。

 

それは

命名プロ姓名判断からの命名依頼を頼んで、

新しい力を持った良い名前を得たとします。

新しい名前に変わった事で有頂天になり、

その名前を宝箱に保管してしまう人がたまにおられます。

それは、非常に勿体ない行為です。

 

ある状況になってからその名前を使っていこうとか、何歳の誕生日からとか、何かの記念日に合わせてとか、そういうのは、本当に良くないのです。

氣持ちは分からないでもないのですが

良い名前というのは、

命名されたら、その名前を使い始めることによって良い状況や良い出会い等を運んできてくれますし、そこへ案内してくれます。

という事は、現在の状況を更により良くブラッシュUP!してくれるのです。

なので、速やかに新しい名前をどんどん使っていく事が賢明だと言えます。

出来る範囲で人の目や耳に届くようにじゃんじゃん使っていくべきなのです。

使えば使う程、“ 名前の力 ” というものが発揮されていきます。

 

但し、本当に力を持った良い名前でないとそれが成就されません。

力を持つ良い名称に改名することにより、

正常なアップグレードが成立するのです。

 

それでは、

力を持つ良い名前の条件とは、一体どういった部分が重要となってくるのでしょうか?

その疑問にお答えしましょう。

 

詳しく説明すると切りがないので、

基本となる三つの構成要素をお伝え致します。

 

言霊(ことたま)「言葉に霊が宿っています。それぞれに働きがあります。」

字義(じぎ)「文字の持つ意義でありその意味です。」

画数(かくすう)「文字の字画数。派生する相生・相剋の関係。」

 

以上のこの3つの要点が三位一体となって、名前の持つ力がスムーズに発揮されていくのです。

建築と同様に・・・

名付けにおける、この基盤となる最重要な基礎の部分がこれらに当たる訳です。

基礎がしっかりしていなければ

簡単に崩れてしまいます。

 

これで、重要な基礎となる部分の概要はお分かりになられたと思いますが・・・

これは、あくまでも基盤となる部分の話です。

まだまだ、あらゆる角度・観点からの鑑定検証が必要です。

ですので、一般の素人の方にはさっぱり見当が付かないのも当然でしょう。

又、名付け命名に関しての専門家の中にも上手下手があるのも事実です。

特に・・・

インターネット情報を踏襲しただけの俄名付け専門家には要注意です。

そして無料アプリ等やAIを使ったもの等は、

血が通っていない! という事を、どうぞお忘れなく!!

 

それと、

もう1つお伝えしておきたい事があります。

命名プロ命名依頼をし、新しい力を持った良い名前を得ました。

そこで安心して努力精進を怠って何もしないでいる。

これは、いけません。

努力は、ただ単に力むという事ではありません。

努力とは・・・

「誠の積み重ね」です。

黄金の原石も磨かなければ、ただの石ころです。

そうして

自分を磨いても磨いても一向運が良くならない人がいます。

それはやはり「名前」に問題があるからなのです。

力のある良い名前を持った人は、

磨けば磨く程、輝きを放っていきます。

それ程に、命名は重要だという事を分かって下さい。

 

 

それから更にもう1つ。

上記のの「字義(じぎ)」に関してです。

字義はとても良いのに、

よく事件や事故を起こしたり、巻き込まれたりする人がいますが・・・

これは

それだけが良くても、要点が三位一体に整っていないからなのです。

一箇所や二箇所が良くても3つが一体となって整っていなければ何にもなりません。

 

 

以上の外、まだその他沢山鑑みる部分があります。

私のメルマガで細かい部分の説明も発信していますので、

ご興味のある方は・・・

↓↓↓コチラからメルマガ登録をご利用下さい。

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

 

 

 

それでは、

今回のブログはこれくらいに致します。

 

赤ちゃんの名前に本当に良い名前を授けたい親御さん、

事情があって改名したい方や必要になった芸名ビジネスネーム

考えている方は「後悔先に立たず」にならぬよう、よくよく注意が必要です。

 

私は、本当の “ 力と智慧 ” を持った、

命名プロ命名依頼される事を心よりお薦め致します。

 

 

 

 

 

 

 

【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 
 
 

その命名次第で... 決まります。決まってしまうのです!

是非、名付け専門家に命名依頼を・・・。

201962613256.jpeg

私が、いつも言っている通り・・・

命名する人は、上辺の名前・名称に関してだけではなく、見えない部分も含め

全てが判っていなければなりません。

もしも、見えない部分の事の理解がない人が命名依頼を受け名付けをするのでしたら、

それは本来ならば命名という表現は当て嵌らないでしょう。

ただ

名づけという行為そのものが、すんなり「命名」したという風に罷り通る世の中になってしまったというのが、現代社会の実情ではないかと思います。

 

命名 は、魂が籠ったものです。

「名」に「命」が付いている意味を噛み締めてみて下さい。

命名するという行為自体が、血の通ったものであるべきなのです。

 

 

大切なお名前を 無料アプリ 名付けする等は、

以ての外です。

言語道断です!!!

 

 

 

さて、ここでまず真っ先にお伝えしたいのは・・・

この世の中、

理論では絶対解釈が出来得ない事象がある、起こるという事実を、

素直に認めなくてはいけません。

全て一切が、見えている世界と見えない世界との霊体一致の状態で

存在しているという、その理解が必要なのです。

霊があるからある、魂があるからあるということを前提としなければ、

この後お伝えする事も先へは進めません。

 

ですので

独学若しくは、何かの学習による刷り込みや洗脳等での思い込みを持つ

凝り固まった捉え方をする人で、あくまでもこの論を否定する人は、

これから先の文章は読まないほうが良いでしょう。

時間の無駄ですから。

 

 

 

 

では、本題です。

 

言葉、つまり「言の葉」には 霊(たましい) があり、

一つ一つに霊威が宿っていてその働きがあります。

それを『 言霊(ことたま) 』と言います。

 

名前・名称は、五十音を基本として、その言霊の集合体です。

全てそれぞれに言霊の働きがあるのです。

 

人間自体、霊(れい)と体(たい)とで出来ています。

名前も全く同じです。

霊と体とで成り立っています。

命名に関しては、見えない部分の想念(そうねん)と言霊(ことたま)が霊で、

見えている現象部分としての文字が体になるのです。

それは、霊体一致の三位一体の状態で存在します。

しかも主従関係で言うと、霊が主で体が従なのです。

 

人間は、自分の霊がどの段階どの位置に存在しているかという事で幸不幸が決まります。

霊の状態如何でその苦楽が違うのは勿論なのです。

現状が、上の天国的なのか下の地獄的なのかということになります。

但し、その人の日頃の「心・言・行」次第で上にも行ったり

下にも行ったりします。

人間が神と獣との中間の生物だと言われる所以は、そこです。

向上すれば神に近付き、堕落すれば獣に近付きます。

 

即ち、名前も同じように捉える事が出来るのです。

 

もう多くを言う必要はないでしょう。

賢明なお方でしたら、

その意味がお判り頂けるのではないかと思います。

 

 

つまり・・・

正しい良い命名なのかどうかで決まります。

決まってしまうのです。

 

 

ですから

私がいつも口を酸っぱくするくらいに、

「名前・名称」の名付けの大切さを述べているのです。

 

 

これで、

命名』というものの重要性を今ハッキリ!と、

認識して頂けたのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 
 
 
 
 

 

名付けや改名等の命名依頼は、全てが分かっている人に!

大変な世の中・・・安易な命名は危険です。

2019618123325.jpeg

 

 

ズバリ申し上げます。

「安易な命名をしてきたから…大変な世の中になってきてしまった!!」

とも…

言える部分が、あるのではないかと思います。

 

命名というものは…

想念(そうねん) と「言霊(ことたま)」と文字の「画数(かくすう)」の、霊(れい)の部分と体(たい)の部分が三位一体となって構成されています。

それが基本となっていなければなりません。

その土台を基盤として、

文字の意味である「字義」や相生・相剋関係「五行」の調和、それぞれの名称の「陰陽」バランス等、あらゆる面から鑑みての名づけとなるのです。

そして…

それら一切が、見えない部分と見える部分の様々な兼合いの中での判断を必要とするのです。

 

それは、名付け専門家でなくても・・・

直観という魂で捉える事が出来る方は、そこのところがピーン!と来られるわけです。

その重要さが伝わるのです。理解とまではいかなくても、何となく分かるのです。

 

先日お問い合わせ下さった方はネットの無料アプリを見て、

「良いのか悪いのか分からず不安になった!」と言われてました。

 

そうです。

不安になったのは大正解!なのです!!

無料アプリは、お奨め出来るものではございません。

ニックネーム・あだ名・愛称の部類なら未だしも、

最終的に大切な名前を決める時には、血が通った魂に届くものでないと

形骸だけのものとなってしまいます。

大事なお名前を・・・

無料アプリなんかで決めないで下さい。

 

良いニュースも悪いニュースも、

よく見てみると…

やはり名称に現れています。

 

Twitterにも・・・

つぶやきました。

「事故を起こす人、事故に巻き込まれる人、事件を起こす人、事件に巻き込まれる人・・・ やはり…全てに原因があるのです。」…と。

ツイッター記事:https://twitter.com/meimeishi/status/1140475031094362113

 

心ある方、

熟慮を望むところです・・・。

 

 

 

 

 

 

   【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

姓名判断も然り。心の奥底では、みんな..."答え" が欲しいんです

201953021544.jpegのサムネイル画像のサムネイル画像

 

命名に関して、芸術的香りと霊感的力も発揮しますが…

 

誰でも一度は、

「自分は何の為に生きているのか?!」等と、考えたり頭に過ったりした事があるのではないでしょうか・・・。

 

特に私は、

正に・・・

子供の頃から、そんな事ばかりを考えていた変な子だったという記憶があります。

というのも、私は5〜6才の時に大病を患い、そこから延べ2年間位に渡り寝たきり生活を余儀無くされた経験がありまして、その頃から “人の生きている意義 ” という事や、物事の存在の “ 有る・無し ” というものはどう捉えたらいいのか…??、なんて事を本氣でしかも真剣に考えていた、人様から見ると本当に摩訶不思議な子供だったと思います。

きっと、ず〜っと答え探しをしながら生きてきたのでしょう。

そんなこんなでお陰様で、

この『命名』という、人生にとって大変貴重な仕事に従事することが出来ているのではないかと思っています。

私の父は、もう既に他界していますが…師範学校の先生をしていた事もあって、その時にいろんな方々から命名依頼を受けていました。

家には姓名判断や名付けの書物があり、命名を考えるその父の姿を病床の中でまざまざと見ていたのでした。

やはり、私にその父の影響があったのは否み得ません。

 

振り返ってみれば・・・

私は山あり谷ありの様々な経緯の中で、魂が磨かれ研ぎ澄まされ今日に至っているのではないかと思います。

今ではやっと、子供の頃の病氣は必然・必要な感謝の出来事だったんだと理解することが出来るようになりました。

ふ〜〜〜、本当に長かったです。

 

だからこそ・・・

私は、皆様にお伝えしなければならないという使命感に駆り立てられているのです。

 

少し前になりますが・・・

改名問い合わせのあったお客様から「先生は霊感が有るのでしょう?」と聞かれたので…

「私は、霊能者でも預言者でもありませんので。」と申し上げました。

するとそのお客様は、「え〜っ!? …サイトを見て、霊感がある人だと思っていた!」と。

 

私は何を言いたいのかといいますと・・・

人は普通の人であれば、何かしらの霊感は持っているものだと思っています。

その強弱は、人それぞれだと思います。

そして、“ 霊感 ” というものの捉え方も区々でしょう。

更に、言える部分でお伝えするならば…

霊感の “ 霊 ” にも、神霊・仏霊と人霊もあれば動物霊もあります。

もっと言えば、人霊と動物霊との共同憑依もあるのです。

 

何事についても当てはまると思いますが、

 

人は、真っ当に勉強し体験を積んでいけば・・・

正しい神仏からの霊的なご守護があるのは当然な事なのです。

ですので、

私はこの命名に関しての作業中には、自然な感じで命名依頼を頂いた方のご要望に

寄り添い尊重し、新しい “ 名称 ” を導かせて頂いております。

 

ひょっとしたら…

私自身、霊感は強いのかも知れません。

自分では直観は、人一倍鋭いのではないかと思っています。

でもそれは、自負するような事ではないと思います。

強いて申し上げれば、

私の命名作業においては、芸術的香りと霊感的力も発揮しますが…

それよりも『 霊鑑 』を頂いてるような氣がしてならないのは事実です。

 

 

ついでに申し上げます。

神仏にも、高い低い・正もあれば邪もあります。

181段階が有るのです。

1は、主神( 創造主・造物主 )ですから、それ以外180の段階と層で構成されています。

その各々の段階に主宰神・主宰仏の存在があるのです。

ここを知っているのと知らないとでは、

命名に関しても上手下手があるように、雲泥の相違が生じてきます。

 

 

それでは・・・

今回のブログは此の位にしておきますが…

命名に関する事でなくても、もし真面目に真剣に私に尋ねたい事があるようでしたら、

どうぞご遠慮なくご連絡下さい。

電話のほうがニュアンスが伝えやすいと思いますが、メールでも構いません。

知っている事は、何でもお伝え致します。

 

但し…

全てに答えられるとは限りません。

私は、知ったか振りが出来ない性分なので分からない事は分からないと

正直にハッキリと言いますので!(笑)

どうぞご安心下さい。

 

それからもう一つ!!

私が頂く『 霊鑑 』は、

主神( 創造主・造物主 )からのものだという事を最後にお伝えしておきます。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

命名の匠 http://www.meimeishi.jp/

命名士     高橋 呂侑
 
mail : meimeishi@icloud.com

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

    【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

全ての事柄に言える事と同じように、命名の基本を間違えてはいけません

201926205023.jpeg

【順序を正しくする事が名付けの基本】

これは、名づけに限らずあらゆる事象に関しても言えることですが、順序の大切さは如何なる事に於いても当てはまることなのです。そうしてこの順序をたった一字で表した漢字があります。それは「主」の字です。今この「主」の字を解剖してみましょう。上中下の横棒3本は天地人をを現わしています。上から言うと、 日・月・地、 五・六・七、 神・幽・現という意味です。その、“ 上中下 の横棒3本の真ん中の横棒を経(たて)の棒が貫き、一番上にヽ(チョン)が乗っています。これが正しい順序です。私がいつも言っているように、命名は「想念(そうねん)・言霊(ことたま)・画数(かくすう)」という風に順序通りに正しく形成されていくべきものなのです。様々な事柄についても同様な事が言えます。つまり本来なら政治でも経済でも教育、哲学思想等、何でも一切万事この形でゆかなければうまくゆくはずがないのです。国内国外問わず、これまで今のこの世の中が混沌としている理由は、この「主」という文字の順番通りになっていないからなのです。命名的観点から鑑みても、全てが順序通り組み立てられていくようになるはずべきなのになっていないのです。過去と現在と未来とが本当に自然の摂理通り半永久的に繋がる持続可能である事。そうですキーワードは、「サステイナビリティー(sustainability)です。国連環境開発世界委員会(ブルントラント委員会)が1987年に提唱した『持続可能な開発(sustainable development)』にも相通ずる問題でもあります。この提唱は、環境や資源を保全し、現在と将来の世代の必要をともに満たすような開発の事です。そのものの本質が維持出来て進化進歩向上に繋がっていく持続可能なものであるかが問われてくる時代に突入していることを顕しているのです。

 

 

 

 

20192620560.jpeg

【ある程度、霊界の事を知らないと姓名判断は出来ない】

私がいつもお伝えしようとしている事になりますが命名するにあたっては、画数だけの判断では片手落ちになると言っているのはこういう事なのです。つまりこれまでの医学医療のやり方と同様の対症療法では、何らの意味も無い!という結論になるのです。それは今までの病気治しは、病気という症状を如何にしてその症状が出ないようにするかという事に専念しそこに重点を置いてやってきました。ところが近年病気は減るどころか、むしろ増えてきているのが現状です。こんな理屈に合わない話はないのです。それは、根幹の原因となる急所を改善する事をやってきていなかったからなのです。名づけの場合も改名の場合も全く同様で、根幹の部分を先ずは整える必要があるのです。原因があるから結果があるというのは不変の真理です。原因の部分に着眼して解決策を探る事が大事であるのは火を見るよりも明らかな事実です。私が名付け・改名等の命名依頼を頂いた時、まず最初に目に見えない重要な部分に着目し全身全霊を注ぎ込むのは、このことに他ならないからなのです。「名は体を表す」というのは、名と実体とはうまく合っている事を言い顕していると同時に、名はその実体がどのような物かを示す表現です。ここで、“ をもっと詳しく説明してみますが名前は、目に見えない想念(そうねん)から言霊(ことたま)に、そして言霊(ことたま)から目に見える文字(もじ)として、生きている我々現象界に顕れます。この三段階を経ていくのが道筋です。今度は肉体のことをお伝えします。肉体には同じ形態で精霊が存在します。精霊の中に心が存在します。そしてその心の中に魂というものが存在します。順番は魂が心に反映し、心が精霊に反映します。と同時に肉体が動き出すのです。名前の誕生と同じように三段階を経るのです。命名という作業に必要な事そして順番が、以上で大体分かったのではないかと思います。

 

 

201926205938.jpeg

【人は誰でも更なる幸せを望み、その一つの扉の一貫に命名がある】

世の中には、更なる幸せを求める人が多数おられるのではないかと思います。それは人として当然な事ではないでしょうか。例えば自分自身の現状の認識や未来の事柄等を知っておきたいと思う心が、習性かのように湧き出てきて、特に人は困難な出来事に遭遇した場合や、苦しみに耐えられない時等はどうしても心の拠の一つにお神籤や易教・八卦や西洋東洋問わず様々な占術をもって、自身にある頼る氣持ちを委ねる手段の一つとして、活用したりするのではないかと思われます。そしてその想いが人一番強く出てしまうのがやはり女性ではないかと思います。だけどただ名付けの場合は、姓名判断によってその判断から、 命名  という決断に至ることになる訳ですから、単に占いという枠に留まるという事ではありません。でも通過点として命名依頼された方の星廻り等を鑑み、参考の為に使う必要性は多々あります。中国の易学や西洋諸国においても古くから星占いの頗る盛んな時代があって、僧侶がそれを行ない人間の吉凶禍福、病氣判断等に利用したりして一世を風靡したという事が史実にあります。星にも木火土金水の巨星を始め、大中小無数の星がありますが、これらもことごとく地球人類に反映していますし、その巨星五星はその時代に世界的人物が5人いるという訳になるのです。人間を星になぞらえ著名な人物に対し「巨星往来」とか「巨星墜つ」とかいう事も、大変面白い話ですよね。そういう点で言いますと命名という行為自体は、占術とは一線を画する存在になりますが・・・『 運命を切り開く!!! 』という意味におきましては、力強い存在である事は言うまでもありません。但しそれは、喜びと感謝と希望が凝縮された力を持つ正しい名づけの場合でなければ成就されません。本当に力を持った正しい『 命名 』は、大難を小難、小難を無難に。と変え得る、力ある存在となるのです。

 

 

 

20192621751.jpegのサムネイル画像のサムネイル画像

【良かれと思い、やった「名づけ」・・・。】

「後悔先に立たず」という諺があります。これは、事が終わった後で悔いても、取り返しがつかない。の意味です。ですが、名付けにおいては、もう済んだ事だからしょうがないで済ませられる話ではありませんよね。良きにせよ悪しきにせよ、名付けの結果は人それぞれ個人差及び時間差があって、一概に一言では言えません。が、しかし命名の専門家からすると、危ういものはほぼ確実に読み取ることができます。けれども中々それを伝えるのは難しいものがあります。余程親しくしている人だったとしても「その名前は改名したほうが良い」とは、そう簡単に伝えられるものでもありません。本人にその氣がない場合は殆ど不可能と言ってもいいくらいのものです。それでも中には非常に素直な人がおられるのも事実です。ですので私の助言通りに素直に実行に移した人、そのような人は後ろを振り返ってみるとあれよあれよという間にすべてが順調に進み失敗がないのです。命名というものは本当に奥が深いのです。犯罪や事故を起こしたり、巻き込まれたりする人の大半の多くは名前に問題があるケースが少なからずあることは日常のニュースからも推測することが出来ます。とにかく名前・名称の重要性を一般の方にも、もっともっと正しく認識して頂いたほうが良いと私は常々思っている次第です。自分の人生は大人になってからでも自身の意志次第でアレンジも軌道修正もそんなに難しくなく出来ますので、危機に直面してからでも遅くはない場合もあるのでしょうが赤ちゃんの名前の場合に至っては人生のスタートの名づけですので、渾身の愛情と知恵・力を振り絞る必要があります。血が通ってない命名は、血が通ってない人生を送ってしまいます。そういう事ですから、私が安易にインターネットの無料名付けサイトの情報に頼らないほうがいいですよと、常日頃から声を大にして言う意味を理解して頂けるのではないでしょうか。

 

 

201926211219.jpgのサムネイル画像

【命名に限らず誰もが、“ 真理 を求めています】

前々項に書いたように、本当に力を持った正しい『 命名 』は、大難を小難、小難を無難に。と変え得る、力ある存在となるであろうとの記述は、最早「予防命名」と言っても過言ではないのかもしれません。人間が病氣をするのは、何処かに間違った点があるからに他ありません。それは、本来の真理に外れた点があるからだと思います。ですので…AIの進化発展で病氣が完治するような事は毛頭ないでしょう。病というものは、肉体的な疾患だけではなく精神的病患も含まれています。そうして『幸せ』の定義というものは人それぞれでしょうが、基本はこの三つが整った状態を言うのではないかと思います。それは「健康・富裕・和」です。正しい名づけは、それを全うする要素があります。人が、宗教や占いや精神的な学問等で解決策を求めるのもやはり心の底に真理を求めてやまないという心理状態からであるのは否めない事実でしょう。宗教は読んで字の如く宗祖の教えです。その教え自体があまりにも真理に遠ざかっていたから今日のような社会を生んでしまったと考えざるを得ません。東から太陽が出て西に沈むということや人間は生まれれば必ず死ぬということ。これは全くの真理です。日常の出来事にもし真理に外れた点があるようだったら、それを是正していけば良いのは分かりきった話なのです。物事には正しい順番があるという事は、名付けにおいても言えることだと私は再三申し上げている通りです。科学の進歩によって文化が発展してきたのは事実ですが、なのに人間の幸せがそれに伴わないのはどうした訳でしょう。それは形而下の進歩だけで形而上の進歩が出遅れていたからだと思います。文化の進歩とは形而上も形而下も歩調を揃えていくところに真の価値があるのではないでしょうか。命名でいうところの霊体一致した、しかも霊が主で体が従という順序礼節を弁えた上での名付けというものが大変重要になってくるのです。

 

 

 

 

 

    【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

命名の際に「言霊(ことたま)」がカギを握るという話

201912418446.jpeg

【言霊の名付けの音韻は、“ ことたま であって「言玉(ことだま)」では、ありません】

名前の構成は「想念・言霊・文字」の三つから成り立っている事は、いつも私が申し上げている通りです。そこで、名付けに於いて字画数よりも更に重要な鍵を握っている、言霊(ことたま)の事をほんの少しお伝えしようと思います。言葉は「言の葉」です。言(こと)の葉(は)には一つ一つ、“ 霊(たましい) が宿っているのです。それを「言霊(ことたま)」と言います。ですので、言葉には古代からその霊力が働いていて、その “言の葉” 通りの事象がもたらされると、信じられているのです。その事を知っている人と知らない人がいるのも事実でしょうが・・・。そして、これは知っている人も多いと思いますが「言霊(ことたま)のたすくる国ぞ」や、我国日本のことを指し示し言霊(ことたま)の霊妙な働きによって幸福をもたらす国だという事を表している「言霊(ことたま)の幸ふ国(さきはうくに)と語りつぎ言ひつがひけり」と、言霊(ことたま)のもたらす力の事が何れも万葉集に書き記されています。言霊(ことたま)がカギを握るという意味が少しは理解して頂けるのではないかと思います。でも、言葉の美しいことを玉にたとえていう意味に使われる「言葉の玉」という語があります。とっても素敵な表現ではないかと思います。

ただ人々がその言葉を耳で聞いていくうちに、「言霊(ことたま)」のことを「言玉(ことだま)」という具合に唯物的に捉えられていったと推測される可能性があるのも否み得ません。これは私の経験上でも言えます。「言霊(ことたま)」を「言玉(ことだま)」と捉え思っている人のなんと多い事かと

 

これは今まで私が異業種交流会等で出会った方々との会話の反応で確信出来ました。

「毛玉(けだま)」の、“ ”と同じような感覚で捉えているんですよねぇ・・・。

 

 

201912418564.jpg

【霊界の事を知っているか否か!?で、決まるのが命名です。】

この地球上における実世界は空間と物質との存在です。物質は人間の五感によってその存在を知り得ることができます。然るに文化の進歩によって、人は空間は無ではなく空気なる半物質、という存在があることを知りました。ところが更に、その空気だけと思っていた空間に今一つ他の元素、霊気という非物質の存在がある事を認識せざるを得なくなってきたのも事実です。名付けに於いて、そうしたその霊気が存在する霊界の事を、深く深く知る必要はないのでしょうがある程度は理解が出来ていないと、命名は務まりません。しかも最も大事な要点部分の把握は必要不可欠です。名前というものは、その名づけに至るまでの本来の筋道というものがあります。そしてものには、道理があります。名前の成り立ちは「想念(そうねん)言霊(ことたま)文字(もじ)」で構成されていきます。つまり目に見えない想念界から言霊界に移写され、言霊界から目に見える現象界へと移写され、やっと私たちが眼にする「名称」として誕生するのです。言葉の霊界を知っておく必要があるのです。この道理に外れない名付けが大切なのです。更に日本語47種の音節510行にまとめた五十音の各々それぞれに、“ 言霊(ことたま)の働き があるのです。もう一つ念のためにお伝えしておきますが、東洋と西洋は霊界の構成が異なっています。東洋の霊界は大体立体的で、特に日本の霊界は最も立体的であり、西洋の霊界は大体平面的なのです。ついでに申し上げれば日本の社会が特に階級的段階が多い事もそれがためであり、西洋が非階級的で平等なのもそれがためなのです。ですので、命名・名づけの際に充分考慮が必要なのは、日本語やローマ字やカタカナ英語や造語の場合等に限られてくるのがお分かりになる事でしょう。

 

 

201912419019.jpeg

【名づけに於ける重要度の順番は、言霊(ことたま)・字義(じぎ)そして画数(かくすう)】

万有一切は、「霊(れい)と体(たい)」とで成り立っている事は再三お伝えしてきました。

命名の場合も同様で、想念(そうねん)と言霊(ことたま)の部分が霊(れい)で、文字の画数の部分が体(たい)に当たるのです。しかも、万有すべて霊(れい)が主(しゅ)で体(たい)が従(じゅう)なのです。名前に関しても例外ではないのです。勿論、霊(れい)・体(たい)両輪が大切なのは言うまでもありません。前項に言霊(ことたま)にそれぞれ働きがある事をお伝えしましたが、ア行の働き・カ行の働き・サ行の働き・タ行の働き・ナ行の働き・ハ行の働き・マ行の働き・ヤ行の働き・ラ行の働き・ワ行の働きが各々異なっているのです。そしてそれは、かなり奥深いものがありますので素人考えでは危険を伴いがちになる可能性が非常に高くなります。更に言いますと・・・悪者が言霊(ことたま)の事を完全に把握してしまうと、悪用すると大変なことになってしまうので、神様はそう簡単に分かるようにはしておられないのです。ですので私の場合でも、言霊(ことたま)の事を知る権利が、どうにか許されているといったところなのです。でも、私のこのブログを読んで頂いている方の中には、ちょっとは知りたいと思っている方がおられると思いますので、ほんの少しだけお伝えしましょう。サ行は・・・天狗力。ラ行は・・・龍神力です。なので姓名にサ行が多く入っていればいるほど、その人は、“ が強く出過ぎてしまうのです。やたら、問題を起こしがちになってしまうのです。勿論、姓と名の兼ね合いの面や、どの位置にあるのか?とか、他の言霊(ことたま)との配合バランス等、あらゆる角度から鑑みた判断が必要となってきます。ただ、それと逆に論戦に勝つ必要がある職業に携わっている場合等の人には、そのほうが良いという点もあったりしますので、その環境・状況・必要性を充分考慮しなくてはいけません。やはり・・・ここで、信頼おける名付け専門家の力が必要となってくるのです。

 

 

 

2019124191129.jpg

【ラ行はサ行と同じくらいの配慮を持って命名する必要がある】

前項でお伝えしていた部分が、少し中途半端な所で終わったような感がありましたので、その続きから述べたいと思います。命名に際してのサ行は、天狗の力が働くので特に注意が必要だという事。そうしてラ行の事をもう少しだけ詳しくお伝えしようと思います。言霊(ことたま)というものは、本当に強い働きと作用がありますし非常にデリケートな一面もあるのです。では、ラ行が龍神の働きだと申しましたが、これは事実です。しかも、霊界においては目に見えない天狗にも天狗界というものが実在しています。そのように龍神にも目に見えていない龍神界というものが存在しているのです。目に見えない霊界の世界から強力な力を発揮しています。ですから名づけを行う場合、このラ行もやはり慎重な吟味が必要となるのは言うまでもありません。影響を与える力が強いからです。

また龍には種類がすこぶる多いのです。主なるものを挙げてみますが・・・

天龍、金龍、銀龍、蛟龍、白龍、地龍、山龍、海龍、水龍、火龍、赤龍、黄龍、青龍、黒龍、木龍等々です。 

因みに・・・観世音菩薩の守護神は金龍です。 

浅草の観音様を金龍山浅草寺という名称なのもそのためなのです。また白龍は弁財天とも言います。赤龍は聖書の中にある「サタンは赤い辰なり」という文言で表されています。大地構成の初めから現実に存在していた龍神が、体(たい)を失ったのちにその霊(れい)が天文現象即ち風雨雷霆等やその他人間社会のあらゆる部面に今もなお活動し続けているのです。

ですので、ラ行は龍神の力が働くので名付けの場合、余程の理解があって使用しなければならないという事になるのです。命名という行為そのものが単なる素人が簡単に出来るものではないという訳が少しはご理解頂けたのではないでしょうか・・・。

 

 

 

 

2019124191726.jpeg

【霊体一致した、三位一体の判断で名付けを行う事が大事】

丈夫に育つ農作物に関して同様に言えることは・・・「日当たりを良くし、水分を豊富にし、土をより清くする事」。これに尽きると思います。およそ世界にある森羅万象あらゆるものの生成化育を見れば分かるごとく、大自然の力、即ち太陽・月球・地球というように火・水・土の三元素の力によらぬものは一つもないのです。つまり日と月と地。日は火素の根源であり、月は水素の根源であり、地は土素の根源なのです。そもそも全ての事象が宇宙の成り立ち通りになっているのです。それはあらゆる面においても言えることなのです。まさしく、命名に於けるそのものさえも、言霊(ことたま)を捉える部分に関しても、同じ事が言えます。火素と水素と土素の融合調和が大切なのです。名付けには、言霊(ことたま)・字義(じぎ)・画数(かくすう)の霊体一致の三位一体的観点から鑑みた判断というものが必要となってくるのです。言霊(ことたま)については、少しお伝えしましたが、「字義(じぎ)」(文字の意味)に関しては、常識に照らし合わせての判断が重要です。「画数(かくすう)」に関しては、正に統計学の分野に入ると思いますので、様々な姓名判断等の書籍に照らし合わせて判断されるのが良いのではないかと思います。ただ流派によっては、全く逆の捉え方をしてる場合があるので、その見極めが素人の方には難しいかも知れません。私共に正式な命名依頼をされた方のご質問には、正確且つ懇切丁寧に対応させて頂いております。字義について、最も重要な『 神(カミ)と佛(ホトケ) 』の文字の意味を本サイト途中に記述していますのでご参照下さい。→ http://www.meimeishi.jp/contents/2016/02/post-4.php

名づけの場合、特に赤ちゃんの名前、子供の名前を命名するに至っては、霊界の事を正しく理解出来ていることが必須の条件となります。

 

 

  

 

 

        【 当方での「 良い  “ 名前 ”」の定義 】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『 命名の匠 』から導かれた、

「 寿・言祝 ( ことほぎ )の “ 名前 ” 」ならばご本人は勿論、

 周りの方々にも幸せの光が放たれることでしょう。

これは、どのネーミングにも共通して言えることです。

◎参考詳細:名付けに際し『開運盛名』をお探しの方へ
 http://www.meimeishi.jp/contents/meimeishi/#entry-27

 

 

名付け、改名、店名、商品名、ビジネス名等々の命名依頼は…

                   命名の匠            命名士 高橋 呂侑

◉ メルマガ登録はコチラより ↓↓↓

https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000084264

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー